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zoom RSS 病気の原因は想念行為

<<   作成日時 : 2007/10/31 05:56   >>

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高橋信次の神理問答集の中で病気の事について話しています。

病気とは気の病でありまして、肉体が病むというよりも肉体細胞を司っています意識が病むと言うものです。

胃腸には胃腸の意識があり、心臓には心臓の意識があります。その意識が正常な活動を失い不活発になるために、その部分が痛んだり病んだりします。

内臓器官の各臓器には意識がありまして、その意識が不活発になれば、痛んだり病んだりしますし
一カ所の臓器とか不活発になれば体全体にも影響が出てきまして、体全体の活動とか弱めてゆきます。

人間の意識をおおきくわけますと魂意識と体の各部分を動かしています細胞意識がありますし病気は両方とも病むみたいですし
原因は表面意識の奥にある想念体意識も含むみたいです。

人間の魂意識は神の子と言われますし病気になると言う事はないそうですし意識の中心である心は病むと言う事はないみたいです。
この意味を考えて見ますと心だけを見ると本来は病気はないと言う事になりますが、ところが現実に病気はあります。

病気の原因は怒ったり、そしつたり、争いの思い、対立感情がありまして、想念が原因だと言われます。
お釈迦様は人間のカルマとかイエス様は原罪と呼んでいるそうですし
こうしたカルマが想念体を病巣を作り肉体の病気となって、表れて行くみたいです。

また、仮に正法の生活を通して、生きた人でも病気ならないかと言うとそうでもないみたいですし
後天的には立派な人でも先天的なカルマがあれば表面にでてきます。

師の言うのには先天的なカルマは後天的な善によっては五にも三にもなり一にもなるそうですが、善と悪の相殺作用が働きまして、人は現世で悟ったとしても病気から開放されると言うのは難しいみたいですし人間には常にあやまちがついてまわるからそうです。

病気の種類には肉体の消耗や憑依や守護霊による作用それに精神が先走り肉体がついて行けない場合や憑依現象などあり、この場合自己保存が主な原因でありまして、良く反省して想念行為が 改めないかぎり病気の状態は良くならない。いずれにしましても病気の原因は想念行為に原因があるみたいです。

☆正法を照らし続ける高橋信次シリーズは三法出版から出ています。
詳しくは高橋信次を慕う会や専門家に問い合わせしてください。


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言葉は、病気を作り出すこともできる。人を殺すこともできる ノーマン・カズンズ
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書き留めておいた素晴らしい言葉
2007/11/13 17:18

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