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☆光のかけ橋  ヒーリングの世界☆
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〜癒しのエネルギー 各種伝授 クンダリニー覚醒 瞑想ワーク〜

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タイトル 日 時
霊道健康法
霊道健康法 霊道健康法は現在では霊道術、霊道法と呼ばれているみたいです。 ...続きを見る

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2009/02/22 23:58
覚醒体験
接心と言って、集中座禅が12月に良く行われている所がありますが、その道場は月一回は必ず、接心を行っていました。 観音山の麓にある寺で、朝4〜夜8時までの座禅で食事、トイレ以外は座りっぱなしでした。 ...続きを見る

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2008/10/09 11:17
病気や心の世界の一面
光のかけ橋のヒーリングの項目にも載せてあるものです。 ...続きを見る

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2008/06/25 08:38
怒りの対処
怒ったらいけないと教えとかあると思います。 でも実際は怒る事は人間だから怒ります。 ...続きを見る

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2008/05/15 17:41
自分を捨て、思いを手放し
何年、何十年にかけて、自分を捨て、思いを手放しにし、角が取れてまわるい心が現われてきます。 ...続きを見る

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2008/05/15 17:25
宗教体験
宗教も属してない自分が宗教を語るのは心苦しくてなりません。 山頂を目指して、登るのにどの方角から登っても結局同じ山頂にたどりつけると思っています。 ...続きを見る

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2008/04/13 21:42
想念パワー
人間は自分とは肉体の事だと思っている、想念の持つパワーを信じていないと言うことだそうです。 いつも考えている事が、自分が受け取る事だと聖フランチェスコは教えてくれているみたいです。 ...続きを見る

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2008/04/12 11:41
クンダリニー覚醒
クンダリニーの覚醒は尾低骨のまわりに蛇のようにとぐろをまいている宇宙エネルギーであって、基底のムーラーダ−ラー.チャクラから上昇をしスシュムナーを通って、頭頂のサハスラーまで、上昇し霊的覚醒が起り超感覚的クンダリニー体験すると言われています。クンダリニーがスシュムナーを通らず両側にあるイダかピンガラ内のピンガラを通って上昇した場合に高熱が1週間続いて死んでしまったと言う事があるみたいですから気持引き締めて、経験深い指導者の下で、行なうようにしてください。 ...続きを見る

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2008/03/23 21:04
聖フランチェスコ
バーソロミューと呼ばれる高い次元の叡智のエネルギーが語ったものみたいで、 大いなる叡智が語る愛と覚醒のメッセージに書かれています。 そこにはこう記されていました。 ...続きを見る

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2008/03/21 20:04
無心で見て聞く
道元に「聞くままに、また心なき身にしあらば、己れなりけりの軒の玉水」と言う歌があります。 自己を忘れて、無心に聞く時、軒の玉水がそのままで自己であったと言うのです。 芭蕉が松島を見たとき、「松島や あ、松島や松島や」 松島以外の言葉がでていませんでした。 「花は紅、柳は緑」といいます。きのうなずなの花を見、柳の木を見ていたのですが、 きょうは全然違って見えたというのです。 白秋は「ばらの木にばらの花咲く何事の不思議なけれど」 歌っています。 「尋常一様窓の... ...続きを見る

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2008/02/24 19:21
思いと行いの大切さ
まず健康には日頃の思いや行いが大切かと思います。 ...続きを見る

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2008/02/13 12:46
クンダリニーの開発のもつ危険性
クンダリニー開発のもつ危険性は充分認識しないといけないし 生半可な初学者が独学で実修できるようなものではありません。 ...続きを見る

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2008/02/08 23:07
神霊エネルギー
神霊エネルギー ...続きを見る

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2008/01/06 09:38
肉体と地球を結びつけるエネルギー的な技法
グランディングとは地に足をつけて,しっかり生きることだと思います。 肉体と地球を結びつけるエネルギー的な技法として、肉体の安心感と現実感をもたらし 肉体的レベルから高次元の情報を入手しやすくなると言われます。 椅子に座って、リラックスしながら行なうのが理想的だと思います。 靴下などを脱ぎ、体が硬くならない程度に背筋を伸ばして、椅子に座ります。 目を閉じて、足の裏を床にぴったりとくっつけます。 心地よい深い呼吸〔複式呼吸〕を行ないます。 尾てい骨付近あると言われている第1... ...続きを見る

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2007/11/27 16:43
5つのチベット体操〔若さの泉〕
5つのチベット体操〔若さの泉〕 ...続きを見る

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2007/11/07 13:35
病気の原因は想念行為
高橋信次の神理問答集の中で病気の事について話しています。 ...続きを見る

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2007/10/31 05:56
 ■ 天台小止観・治病の方法
天台小止観の中に治病の方法について書かれています。ある師は、心を落ち着けて病んでいる箇所に心を止めておけば、病は治ると言ってますしまたある師は、丹田呼ばれる臍下、一寸の箇所に心を止めて、浮動させずに静かな状態を長く保ち続けていると病はたいがいの場合治ると語っています。またある師は、心を常に足の裏に止めておけば、諸々の病を治すことができると書いています。と言うのは人間は四大が不調となると、いろんな病を煩うことになり、心が体の上の部分に向かうと、四大が不調なるみたいです。心を落ち着けて、体の下部分に... ...続きを見る

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2007/10/12 19:39
白隠禅師の健康法軟酥(なんそ)の法
禅僧、白隠禅師は臨済宗の興の祖として知られた人物だそうです。 猛烈な禅修行を始めましたが、頭はのぼせ上り、身体が氷雪のように冷えて、心は疲れ切って、夜も眠ることができず、幻覚を生ずるようになりまして、頭脳暖にして火の如し」「両眼常に涙を帯ぶ」「食消化なし」「衣に暖気無し」など十二の病状が現れたという。いわゆる「禅病」であったと言うものです。やがて白隠禅師は山中に棲む白幽という仙人から、養生と病気の予防について『軟酥の法』を授けられて、やっと克服することができたそうです。 『軟酥の法』 ... ...続きを見る

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2007/09/27 13:12
内臓の機能が良くなる技法
内臓の機能が良くなる技法 ...続きを見る

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2007/09/19 13:24
内観瞑想
内観瞑想 指導者から適切なアドバイスを受けることを進めます。 指導者から提出されるテーマにそって〔お世話になった事、していただいたこと〕〔お返ししたこと〕〔迷惑をかけたこと〕を順々に調べて行きます。 最初のテーマは母親、父親、兄弟、そして、今日まで、接してきた人々に一人ずつ順に追って調べていくと言うものです。 テーマにそって、調べていきますと考え方の癖、自己中心的な思いと行ない、カルマの傾向性とかつまり提出されたテーマを調べて行くと自分がどんな人間なのか客観的に知る事ができるように... ...続きを見る

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2007/09/18 09:54

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