霊道健康法

霊道健康法は現在では霊道術、霊道法と呼ばれているみたいです。 自分が知る限りでは古代から伝わる布瑠部の術と聞きました。 呪文も道具もいらず簡単に実修できるもので、初心の方でも殆どの方が成功すると思います。 霊道といってもなんだか妖しく思われますが、憑依した霊が発動するのではなく自己の霊が発動し健康や霊道発揮の基本となるみた…
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覚醒体験

接心と言って、集中座禅が12月に良く行われている所がありますが、その道場は月一回は必ず、接心を行っていました。 観音山の麓にある寺で、朝4~夜8時までの座禅で食事、トイレ以外は座りっぱなしでした。 座禅を始まって、あっと言う間に一日は過ぎました。残る4日間で悟りを開かないと、自分の生命を断つと決めていましたから、なんとしても…
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病気や心の世界の一面

光のかけ橋のヒーリングの項目にも載せてあるものです。 ※まず健康には日頃の思いや行いが大切かと思います。 深層意識の内部には日頃溜めつづけたネガティブなもの(恐怖、悲しみ、不安、怒り、)あまりお目に関りたくないドロドロしているものをいっぱい積め込んでいます。 このネガティブなものをいっぱい積め込んでる者は疲れ…
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怒りの対処

怒ったらいけないと教えとかあると思います。 でも実際は怒る事は人間だから怒ります。 毎日の生活の中で、怒った時などは一瞬怒ったらいけないと思うでしょ。 でも実際は怒りはあります。 しまったと思うと思ったりしますが、自分が思うんだけど、怒りを抑えていたりしたら、火山の爆発みたいにいつかは爆発すると思いますね。 …
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自分を捨て、思いを手放し

何年、何十年にかけて、自分を捨て、思いを手放しにし、角が取れてまわるい心が現われてきます。 石の上にも三年と言う言葉がありますけど、黙って、三年、10年は修行しないといけません。そうでないとモノにはなれません。 師匠のいない者は、道に迷い込んでも、道に迷った事すら解らないし 自分の一人よがりの見方しか出来ず、どこが間…
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宗教体験

宗教も属してない自分が宗教を語るのは心苦しくてなりません。 山頂を目指して、登るのにどの方角から登っても結局同じ山頂にたどりつけると思っています。 真っ直ぐに登りつける者やいつまでも道に迷っている者やそれに間違っている道だと気がついて引き返す者 それでもいつかは同じ山頂に登りつける事ができると思います。 どの宗教にも属し…
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想念パワー

人間は自分とは肉体の事だと思っている、想念の持つパワーを信じていないと言うことだそうです。 いつも考えている事が、自分が受け取る事だと聖フランチェスコは教えてくれているみたいです。 フランチェスコが聖痕を呼び寄せる事ができたのなら自分達も内なるパワーを使って、大いなる光を呼び寄せる事は可能だと言うのです。 フランチェスコ…
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クンダリニー覚醒

クンダリニーの覚醒は尾低骨のまわりに蛇のようにとぐろをまいている宇宙エネルギーであって、基底のムーラーダ-ラー.チャクラから上昇をしスシュムナーを通って、頭頂のサハスラーまで、上昇し霊的覚醒が起り超感覚的クンダリニー体験すると言われています。クンダリニーがスシュムナーを通らず両側にあるイダかピンガラ内のピンガラを通って上昇した場合に高熱…
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聖フランチェスコ

バーソロミューと呼ばれる高い次元の叡智のエネルギーが語ったものみたいで、 大いなる叡智が語る愛と覚醒のメッセージに書かれています。 そこにはこう記されていました。 聖フランチェスコは自分達と同じ情欲や金銭欲な持ち 自分達と同じように酒や女や快楽を持っていたと言われます。 自分が求めていた喜びが、思ったほど得られないと気づい…
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無心で見て聞く

道元に「聞くままに、また心なき身にしあらば、己れなりけりの軒の玉水」と言う歌があります。 自己を忘れて、無心に聞く時、軒の玉水がそのままで自己であったと言うのです。 芭蕉が松島を見たとき、「松島や あ、松島や松島や」 松島以外の言葉がでていませんでした。 「花は紅、柳は緑」といいます。きのうなずなの花を見、柳の木を見…
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思いと行いの大切さ

まず健康には日頃の思いや行いが大切かと思います。 深層意識の内部には日頃溜めつづけたネガティブなもの(恐怖、悲しみ、不安、怒り、)あまりお目に関りたくないドロドロしているものをいっぱい積め込んでいます。 このネガティブなものをいっぱい積め込んでる者は疲れやすいと言われています。なんにもしなくても疲れやすいですし、または原…
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クンダリニーの開発のもつ危険性

クンダリニー開発のもつ危険性は充分認識しないといけないし 生半可な初学者が独学で実修できるようなものではありません。 ◆修業を積んだ経験深い師匠からの明確な指示がない限りこのおそるべき蛇の火の実修を行なうべきではないとされています。 ◆宗教(心霊力、超能力)などに興味を持ちクンダリニーを覚醒させようとある種の行法を取り組む…
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神霊エネルギー

神霊エネルギー 超神霊エネルギーを駆使して、神霊治療(浄霊)をしている巨匠がいます。 大霊界シリーズでも有名な隈本確氏です。 想念の世界でなされる神霊治療は想いの技法さえマスターすればすぐにでも誰でも神霊治療(自己治療)が可能と言われます。 難病で苦しんでいる病人何万人の多く方が、他者治療や自己治療を求めて日本神霊学研究…
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肉体と地球を結びつけるエネルギー的な技法

グランディングとは地に足をつけて,しっかり生きることだと思います。 肉体と地球を結びつけるエネルギー的な技法として、肉体の安心感と現実感をもたらし 肉体的レベルから高次元の情報を入手しやすくなると言われます。 椅子に座って、リラックスしながら行なうのが理想的だと思います。 靴下などを脱ぎ、体が硬くならない程度に背筋を伸ばし…
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5つのチベット体操〔若さの泉〕

5つのチベット体操〔若さの泉〕 若さと健康と活力を永遠に保つ古代チベット秘伝「5つの儀式」 この若さの泉をチベット修業僧ラマは数千年にわたり、ラマ僧の1派によって、伝えられたと言われます。 今から50年前にケルダー氏の本によって,初めて西欧社会に紹介されました。 この5つの儀式には食事療法、呼吸法、発生エネルギー学などに…
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病気の原因は想念行為

高橋信次の神理問答集の中で病気の事について話しています。 病気とは気の病でありまして、肉体が病むというよりも肉体細胞を司っています意識が病むと言うものです。 胃腸には胃腸の意識があり、心臓には心臓の意識があります。その意識が正常な活動を失い不活発になるために、その部分が痛んだり病んだりします。 内臓器官の各臓器には…
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 ■ 天台小止観・治病の方法

天台小止観の中に治病の方法について書かれています。ある師は、心を落ち着けて病んでいる箇所に心を止めておけば、病は治ると言ってますしまたある師は、丹田呼ばれる臍下、一寸の箇所に心を止めて、浮動させずに静かな状態を長く保ち続けていると病はたいがいの場合治ると語っています。またある師は、心を常に足の裏に止めておけば、諸々の病を治すことができる…
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白隠禅師の健康法軟酥(なんそ)の法

禅僧、白隠禅師は臨済宗の興の祖として知られた人物だそうです。 猛烈な禅修行を始めましたが、頭はのぼせ上り、身体が氷雪のように冷えて、心は疲れ切って、夜も眠ることができず、幻覚を生ずるようになりまして、頭脳暖にして火の如し」「両眼常に涙を帯ぶ」「食消化なし」「衣に暖気無し」など十二の病状が現れたという。いわゆる「禅病」であったと言うもの…
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内臓の機能が良くなる技法

内臓の機能が良くなる技法 自分は若い時から内臓の機能があまり強い方ではなくて、幼少の時から標準体重よりもかなり低くて、 生まれ付き無意識の影響があったと思います。まず、複式呼吸を何回かした後に鼻から息を抜きながら下腹に少し圧力をかけ内臓に気が集まるように何回かすると内臓全体が温かくなり内臓が活発になります。 それと食後1時間ぐ…
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内観瞑想

内観瞑想 指導者から適切なアドバイスを受けることを進めます。 指導者から提出されるテーマにそって〔お世話になった事、していただいたこと〕〔お返ししたこと〕〔迷惑をかけたこと〕を順々に調べて行きます。 最初のテーマは母親、父親、兄弟、そして、今日まで、接してきた人々に一人ずつ順に追って調べていくと言うものです。 テーマにそっ…
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